
日付を必ず記入すること。日付は、郵送または持参する当日の日付にしましょう。
日付が記入されていない・日付が古い・・・という履歴書は、「使いまわし」ととらえられ、印象が悪くなりますの で要注意。
面接官は、複数の応募者の面接をしています。面接終了後、どのような応募者だったか、一人一人を振り 返るとき、いちばん目がいくのが写真。写真の有無、その写真の印象、が大事なのはいうまでもありません。
アルバイト、派遣のみの経験でも、長期間勤務していれば立派な職歴です。しっかり記載しておきましょう。
自分の過去の経験をPRできる欄です。応募先の会社から見て、自分になにができるか、しっかりアピールしましょう。空欄のまま、「特になし」、自分の趣味に終始するだけ、・・・はやめましょう。また、面接で詳細を聞かれることが多いので、しっかり答えられるよう整理しておきましょう。
なぜこの仕事をしたいのか、なぜこの会社を選んで応募をしたのか。自分の言葉で伝えられるようにしましょう。
なぜここで働いてみたいと思ったのか、なぜその仕事がしたいのか自分の考えをまとめておきましょう。
考えた結果、「時給がよかったので」「家が近いので」という条件面が、志望の最大の動機だとしたら、そのように素直に話すべきです。
心にもないウソは、結局面接で見透かされてしまい、かえって印象が悪くなります。
希望する条件面を記載しましょう。特にシフトが組まれるアルバイトへの応募の場合、いつできるか、 どれくらい融通か利きそうか、というところは採用のポイントとなりますので記載しておきましょう。 ただし、採用されたいばっかりに、できそうにないシフトを記載しても長続きしませんので気をつけましょう。









